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	<title>TeamJapan/ja:support/docs/setup - Revision history</title>
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	<updated>2026-05-08T15:34:04Z</updated>
	<subtitle>Revision history for this page on the wiki</subtitle>
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	<entry>
		<id>http://wiki.caminobrowser.org/index.php?title=TeamJapan/ja:support/docs/setup&amp;diff=4671&amp;oldid=prev</id>
		<title>Yama: 1st translation</title>
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		<updated>2006-03-13T03:34:36Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;1st translation&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;New page&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;=Caminoの設定=&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Caminoプロジェクト：ドキュメント：Caminoの設定==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Caminoをデフォルトブラウザに設定する方法は？===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Caminoを初めて起動すると、Caminoをデフォルトブラウザに設定するか尋ねられます。  そこでデフォルトブラウザに設定しないとしても、その設定は後でも環境設定を開いて、［一般］環境設定ペインにある［デフォルトブラウザ］ドロップダウンメニューで設定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Caminoのツールバーをカスタマイズする方法は？===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ツールバーに表示されているアイテムは選べます。 例えば、ホームページを開くためのボタンを追加したり、ダウンロードマネージャを開くボタンを追加したりできます。 また、ツールバーにあるボタンを削除したり並び替えたりもできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 「表示」メニューから「ツールバーをカスタマイズ...」を選択します。&lt;br /&gt;
# するとカスタマイズ用のシートが表示されるので、追加したいアイテム（例えば「新規タブ」ボタン）をドラッグして、ツールバーにドロップします。 &lt;br /&gt;
# アイテムの位置を変えたい場合は、ツールバー上でボタンをドラッグして移動させるだけです。&lt;br /&gt;
# ツールバーからアイテムを削除したい場合は、そのアイテムをツールバーの外へとドラッグしてマウスボタンを放します。するとアイテムは「ポン」と煙とともに消えます。&lt;br /&gt;
# ツールバーをデフォルトの状態に戻したい場合は、カスタム用シートの下の方にあるデフォルトセットをウィンドウのツールバーにドラッグします。&lt;br /&gt;
# シート最下部にあるメニューやチェックボックスで、アイコンとテキスト、アイコンのみ、テキストのみ、大きなサイズのアイコン、小さなアイコンといった表示形式を指定できます。&lt;br /&gt;
# 好きなように設定できたら、「完了」ボタンを押してシートをしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===主要なプラグインはどこで入手できますか？===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Caminoは、Mac OS Xにインストールされたプラグインと連携し、QuickTimeやShockwave Flashをサポートし、Javaをサポートするプラグインも同梱しています。 Caminoはまた、Shockwave for DirectorというMacromedia Shockwave Playerプラグインなどの、Netscapeの標準に準拠したプラグインとも連携します。 ある特定のメディアタイプがCaminoで表示されない場合は、対応するプラグインがないか、バージョンが古くなっている可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次のプラグインはCaminoで公式にサポートされています：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* Windows Mediaコンテントを表示するFlip4Mac WMV 2.0.1以降（QuickTimeコンポーネント）&lt;br /&gt;
* JavaアプレットのためのJava Embedding Plugin（Caminoに同梱されています）&lt;br /&gt;
* Flashコンテントを表示するMacromedia Flash Player 8.0.22以降&lt;br /&gt;
* ShockwaveおよびDirectoコンテントを表示するMacromedia Shockwave Player 10.1.0.11以降&lt;br /&gt;
* Portable Docment Format（PDF）コンテントを表示するPDF Browser Plugin 2.2以降&lt;br /&gt;
* さまざまなメディア形式に対応したQuickTime Player 7.0以降（Mac OS Xに同梱、またはMac OS X Software Updateで入手可）&lt;br /&gt;
* RealMediaコンテントを表示するRealOne Player 10.0以降&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここにあるものがすべてではなく、ここにないプラグインでもCaminoに対応し、さらに多くのメディア形式を表示できるかもしれません。  さらに、Camino 1.0には最新のSVGサポートも内蔵しているので、Scalable Vector Graphicsコンテントの表示にプラグインは必要ありません。  Windows Media Player for Macintosh およびそのプラグインはMicrosoftがその開発を中止し、Caminoではサポートされていません。代わりにFlip4Mac WMV QuickTimeコンポーネントをお使いください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===フォントが小さくなりすぎるのを防ぐ方法は？===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
非常に小さな文字が嫌いな場合、最小フォントサイズを決めてしまうことができます。&lt;br /&gt;
# 「環境設定...」 を「Camino」 アプリケーションメニューから選んで、［表示］ 設定ペインを開き、その中の［フォント］ タブを選択します。&lt;br /&gt;
# 最小フォントサイズを設定したい言語グループ（例：欧米や簡体字中国語）を、［フォント：］ ドロップダウンメニューから選びます。  （普段から複数の言語グループのページを読んでいる場合は、各言語グループごとにこの操作を繰り返してください。）&lt;br /&gt;
# ［詳細設定...］ ボタンをクリックすると、シートが表示されます。&lt;br /&gt;
# Webページのフォントが小さくなりすぎないようにするには、［最小サイズ］ でお好みの最小フォントサイズを設定します。    &lt;br /&gt;
# 設定できたら［完了］ボタンをクリックします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このオプションを設定すると奇麗に表示されないWebページがあるかもしれません。 この設定では、画像の中の文字やCaminoのユーザインターフェースのテキストには効果はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ページごとにテキストのサイズを変更することもできます。オプションのツールバーボタンに、「文字を大きく」 や「文字を小さく」 するためのボタンがありますし、キーボードショートカット[⌘]+[=] で文字を大きく、[⌘]+[-] で文字を小さくできます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===他のアプリケーションからリンクが開かれた時の設定===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Caminoがデフォルトブラウザになっていると、ほかのアプリケーション（例：MailやiChat）にあるリンクをクリックした際や、Webロケーションアイコン（.webloc）ファイルをダブルクリックした際にCaminoが起動します。 ページを新規ウインドウで開くか、新規タブで開くか、あるいはフォーカスされていたウインドウを再利用するかを指定できます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「環境設定...」 を「Camino」 アプリケーションメニューから選んで、［タブ］ 設定ペインを開きます。  そこで、好きなオプションを選択できます。またタブ関連の設定もできます。  これらのオプションについてより詳しくは、タブブラウジングに関する私たちのドキュメントをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Webページの迷惑な表示を共通して無効にする方法は？===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポップアップウインドウやアニメーション、あるいは広告といった、多くのWebページにある迷惑な挙動を無効化するには、迷惑表示をブロックする方法に関する私たちのドキュメントをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===どの言語でWebサイトを開くかを指定する方法===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Webサイトによっては、ブラウザの設定に応じて異なる言語で表示できるものがあります（例えば、Mac OS Xに組み込まれているパーソナルWeb共有のホームページはこの方法に対応しています）。  Caminoは、「accept-language」というこの設定を、システム環境設定にある［言語環境］設定に基づいて自動的に検出します。（Caminoの国際版では、Caminoのユーザインターフェースで使用される言語もこのリストに基づいて決定しています）。  このリストが「English」、「Français」そして「Español」となっていると、Caminoは「accept-language」を利用しているWebサイトに対して、利用可能な順に、英語、フランス語、そして英語もフランス語もない場合はスペイン語を表示するよう要求します。  このリストに新しい言語を加えるには、［リストを編集...］ボタンをクリックします。言語の順番を変えるには、リスト内で言語をドラッグするだけです。  Caminoは起動するたびにこのリストをチェックし、「accept-language」設定を最新状態にします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Caminoの「accept-language」設定は、システム環境設定 にあるリストで大抵は事足ります。  しかし場合 — Mac OS X bugsにあるバグを迂回するため、またはユーザの第一言語がリスト内になかったり、Mac OS Xで完全にサポートされていない場合 — によっては、手動でCaminoの自動設定を上書きしなければなりません。例えば、Mac OS Xはバージョンによって、［言語環境］設定ペインで「あまり一般的でない」言語が第一言語として設定されているとソフトウェアアップデートが正しく動作しないというバグを抱えているものがあります。ソフトウェアアップデートを壊すことなく、Caminoがその言語をユーザの使いたい言語だとWebサイトに伝えれるようにするには、「English」を言語リストのトップに置いて、Caminoの自動設定を無効にしておかなければなりません。そのようにするには、Caminoの隠し設定のひとつを変更する必要があります。次の一行を user.jsに加えます：&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
user_pref(&amp;quot;camino.accept_&amp;quot;languages&amp;quot;, &amp;quot;ab-cd,ef,gh,ij-kl&amp;quot;);&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（ここでab-cd、ef、gh、そしてij-kl となっているのは、ユーザが設定したい言語や地域の変数です。Webサイトが「accept-language」設定に対応している場合は、この順番が適用されます。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===Webページが動かないことがあります。何がいけないの？===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Webページの機能が動作していないようであれば、JavaやJavaScriptが無効になっていたり、ポップアップウインドウがブロックされていたり、Cookieが必要なサイトでCookieをブロックしている可能性があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 JavaやJavaScriptを有効にしたり、ポップアップウインドウを開くようにするには、迷惑表示をブロックする方法を解説した私たちのドキュメントをご覧ください。  Webサイトにアクセスするために、一時的にCookieを受け入れる方法は、Cookieについて解説した私たちのドキュメントをご覧ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 これら設定項目を変更してもWebページが正しく動作しない場合は、バグとして報告するか、私たちのフィードバック用アドレスに問題を報告してください。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yama</name></author>
		
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